Selection for my Life

いま、僕にできること。

BMW 320d ツーリング 18インチホイールって。

320dツーリング 6年ものの車ですが、冬用スタットレスタイヤから夏用のランフラットタイヤに交換しました。

 

冬用タイヤ 17インチ ミシュラン

から

夏用 ピレリ 18インチ

 

夏タイヤは、純正オプションの18インチになっています。冬用非ランフラ17インチから交換すると、かなりハンドルが重くなります。

また、個人的意見ですが、僕の年式の320dからすると、18インチは相当ばたつきます。純正ホイールで重いからかもしれません。というか、タイヤ交換すると毎回感じるので、間違いないです。高いオプションだと思うのですが残念です。

(最近の3シリーズは改善されているのかな?)

 

たぶん、BMWの足のばたつきを感じている純正タイヤユーザの方は、

軽量ホイールか、非ランフラ化すると、ハンドル操作、乗り心地改善すると思います。

※あくまで個人的見解です。

 

ちなみに、タイヤはミシュランが好きです。タイヤの剛性感高いと感じるので、ドイツ車と相性よいと思ってます。夏タイヤミシュランにしたい。

Amazon Fire Stick TV を買った。

Amazon Fire TV Stickを購入

 いつもはPCで映画を観てましたが、ちょっと買ってみました。

Fire TV Stick

Fire TV Stick

 

 Amazonで購入すると、アカウントがセットされた状態で出荷されてきます。

視聴開始までは、めちゃくちゃ簡単です。

 

Step1 荷物開封

Step2  本体と電源ケーブルの接続(USBケーブル)

Step3 TVのHDMIに接続

Step4 wifiの設定する

Step5 視聴開始!

 

この5ステップで視聴開始できます。(Amazonプライム会員には以前から加入済)

自宅のTVはちょっと古いので、4K対応版ではないです。

高性能TVを持ってる人は、2千円ぐらい高いですが、4K版の方が良いです。絶対。

音も Dolby Atmos対応してる。(通常版はDolby Audio)

新登場  Fire TV Stick 4K - Alexa対応音声認識リモコン付属

新登場 Fire TV Stick 4K - Alexa対応音声認識リモコン付属

 

TVで映画を観る分には、快適です。ものすごく快適です。

ChromeCastより良い!なんてったって、リモコンついてる。音声検索もできる。

 

のんびり視聴するタイプの人からする人は買いですね。

すごくおすすめ。

 

 FireTVStick

解像度は、HD

音声は、 Dolby Audio

無線規格などの11ac対応なので、体感速度も問題ない。

 

FireTVStick 4K 

解像度は、4K

音声は、 Dolby Atoms

4KTVもってたり、ホームシアターなどのスピーカー持ってたら、こっち。 

 

CentOS 初期設定の自分メモ

CentOSの初期設定の自分メモ

このメモは、自分で検証する際に、CentOSをセットアップするのですが、

毎回初期に行うお決まりの設定項目についてメモしておく。

 

1.Timezoneの設定

# sudo timedatectl set-timezone Asia/Tokyo

 

timezoneを確認したい場合、下記のコマンドでリストを表示

# timedatectl list-timezones

 

 

2.chronydの設定で時刻合わせ

とりあえず、yum インストールする。

# yum install chrony

 

NICTのNTPサーバに同期をするように設定する。

# vi /etc/chrony.conf

confファイルを編集します。編集内容としては、一行(NICTサーバを追加します)

server ntp.nict.jp iburst

------ (こんな感じの場所に追加)

server 0.centos.pool.ntp.org iburst

server 1.centos.pool.ntp.org iburst

server 2.centos.pool.ntp.org iburst

server 3.centos.pool.ntp.org iburst

------

iburst を指定しておくと、同期が早くなるらしい。なくても同期はするかも。 

 

3.selinuxの確認

設定を確認

# cat /etc/selinux/config

----- (設定を確認する。disabledなら無効化)

# SELINUX= can take one of these three values:

#     enforcing - SELinux security policy is enforced.

#     permissive - SELinux prints warnings instead of enforcing.

#     disabled - No SELinux policy is loaded.

SELINUX=disabled

-----

 

4.yum アップデート

お決まりのコマンド

# yum -y update

 

5.検証始める前に確認

OSのバージョン確認

# uname -a

自動起動などの確認

# systemctl list-unit-files 

 

 

標準テキスト CentOS 7 構築・運用・管理パーフェクトガイド

標準テキスト CentOS 7 構築・運用・管理パーフェクトガイド

 

 

NTP Security: A Quick-Start Guide

NTP Security: A Quick-Start Guide

 

 

 

Magic Mouse2 スペースグレー ポチッと。

Magic Mouse2 スペースグレー 購入。

MacBook12インチの購入に合わせて購入しました。MacBook自体は、メモリをCTOしたので、先にMouseだが到着。

 

現状は、MagicMouseをつかているので、MagicMouse2になって何が変わるのか分かっていませんでしたが、ネットでしらべると電池がいらなくなったとか。笑

Mouse自体のデザインは文句無しで、使用感もあまりかわらなければ問題ないと思いたいのですが、色違いで価格の差があるのが???

 

2018年7月時 MagicMouse2

シルバー ¥8,800

スペースグレー ¥10,800

この¥2,000の差は・・・。

 

KeyboardもTracpadのそれぞれ¥2,000価格Upしてる。塗装代なんだろうか?

何か、改善されているのだろうか?

 

あまり細かいところ調べてなくて、見た目重視で使っているので、Appleはやっぱり高いかなぁ〜。って感じる。スペック重視のコスパで考えるともっと選択肢はあるのだろうけど、長時間画面みても疲れないフォントの綺麗さもスペックと考えるべきかな。

 

Amazonで検索すると、ちょっと高いぞ!?(価格変動注意)

Magic Mouse 2 MRME2J/A スペースグレイ

Magic Mouse 2 MRME2J/A スペースグレイ

 

 

Apple Magic Mouse MB829J/A

Apple Magic Mouse MB829J/A

 

 

OpenVASで脆弱性診断を自前で行う

脆弱性診断について、自前で実施するため、OpenVASを試す。

社内サーバやネットワーク機器など脆弱性対策はしてるつもりだけど、なんとなく不安になるので、定期的に検査したい。でも、外部業者に依頼するとコストが・・・。涙

とりあえず、自分でできものないかな〜って思って調べてみると、オープンソースであるもんですね。早速インストールしてチェックすることにした。

 

関連ツールのインストール

# yum install -y wget bzip2 texlive net-tools alien gnutls-utils


リポジトリ追加 atomic

# wget  http://www.atomicorp.com/installers/atomic

 

openVASのインストール

# yum -y install openvas

 

openVASの初期セットアップ

# openvas-setup

 

WebUIにログインします。

上記のsetupコマンドで設定したWebUIのAdministrator設定にて、ログインする。

https://:9392

 

openvasの再起動

# openvasmd --rebuild
# systemctl restart redis.service


■openVASメモ

GUI画面でscanしても service temporilly downが表示される

# systemctl start openvas-scanner
# systemctl start openvas-manager
# systemctl enable openvas-scanner
# systemctl enable openvas-manager
# systemctl enable redis-server


openVASの各種データアップデートコマンド

# greenbone-nvt-sync
# greenbone-scapdata-sync
# greenbone-certdata-sync

# openvasmd --update
# openvasmd --progress --rebuild

 

2019/03 追記

しばらくサーバ放置して、再度利用しようとしたのですが、

なにやらエラーで、スキャンが開始できない・・・。 

何だかんだの対処を記録

 

スキャン時に発生していたエラー

openvas_scanner_connect_unix: Failed to connect to scanner

ということで、スキャナーに接続できません。

 

# openvas-check-setup

で、状況確認。/tmp/openvas-check.setup.log に結果がでます。

結果、scannerのバージョンが合ってないらしい。

 

再利用する前に、yum updateで全体を更新したのが原因か?!

 

# openvas-setup

これで。再度setupしたら、回復しました。

バージョンアップ後は、必要なコマンドなのか、アップデートするなということなのか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Openvas

Openvas

  • 作者: Jesse Russell,Ronald Cohn
  • 出版社/メーカー: Book on Demand Ltd.
  • 発売日: 2012/01/13
  • メディア: オンデマンド (ペーパーバック)
  • この商品を含むブログを見る
 
OpenVAS kompakt

OpenVAS kompakt

 

 

 

 

 

Suunto Core 電池交換

SUUNTO  CORE ALL BLACKの電池交換

会社では、suunto の時計をしています。

はっきり言って見た目重視です。でも、正直このSUUNTOはデジタル表示が見にくい。

明るい部屋なら、全然問題ないですが、くらい場所では見えません。

バックライトついてるので、少しだけ改善しますが、G-SHOCKみたいなバックライトではっきり見えるわけではないです。

それでも使っている理由は、電池交換が楽だから。

会社の時計なんて、時間が正確ならなんでもよいのですが、使っていると当然電池切れます。

 このSUUNTOは自分で電池交換ができます。(防水仕様なのに・・・・) 

 500円玉で後ろをクルクル回して開けて、電池CR2032を交換します。

蓋が開けば2分で交換完了!!

 

今回、パッキンは痛んでいなさそうなので、上記で買ったバッテリーキットの

新品のパッキンと蓋は保管することにしました。

このSUUNTOの電池寿命は一年らしいので、来年はコンビニで電池だけ購入にしようかなと思っております。

 

電池交換すると、時間とか年月日、timezoneなどの設定が吹っ飛ぶので、

一年に一回、再設定するのが、ちょっと面倒。

 

ボッチスキーの準備

ボッチスキーに行きます。

車はFR車で行く。スタットレスタイヤにしているが、やはり雪道スタックが怖い。

グループで行動していれば、スタックも冬のイベントとして楽しい思い出になるかもしれませんが、一人旅では恐怖ですね。

 

 そんなこんなで、冬の装備として、スコップ。

これで、スキー場でドカ雪降って車埋まっても、時間かけて掘り起こします。

雪道スタック対策として、スタックステップ。

これで、なんとか脱出できるかもしれない。

 

冬の装備を使わないにこしたことはないのですが、

いざというときに、生還できるように備えます。